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Brass Ensemble Saturday / ブラス・アンサンブル・サタデー

Brass Ensemble Saturday / ブラス・アンサンブル・サタデー

ストックホルムの2回目です。今回はノーベル賞関連の建物を紹介していきましょう。
まずはストックホルム市庁舎です。ここではノーベル賞の晩餐会とパーティーが行われますが、その時期をはずせば一般の観光客も中をめぐるツアーがあり、その雰囲気を味わうことができます。
市庁舎です。
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ここは晩餐会が行われる青の間です。
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最大1300人が入れるそうです。
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立派なオルガンもありました。
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そしてこれがノーベルディナーで使われる食器。
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こちらは市議会場。議員の数は男女同数だそうです。なお、極めてオープンなので観光客でも市議会の傍聴出来るそうです。
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その特徴ある木組みの天井
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さて、次は舞踏会が開かれる会場となる黄金の間です。
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タペストリー
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どこもかしこも金色です。
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次は少し歩いてノーベル博物館を訪問することにします。12月だったのでクリスマスマーケットが開かれてました。
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ノーベル博物館入口です。
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名物の受賞者の椅子の裏へのサイン。山中教授です。
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私にとってはノーベル賞といえば湯川博士
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展示品についてあちこちで説明されてます。
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さて次回は普通のストックホルムを紹介しようと思います。

Tp.福森
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